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サポートプログラム

「Challenge ATOM」に挑む、皆様に貴重なヒントや学びをもらえる情報を随時お届けします。

SupportProgram13

アイデアを形にする人の特徴とは!?

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特別公開

今回は、Challenge ATOM審査員の谷津祐哉さんが、名古屋のイノベーション拠点「STAYION Ai」を訪問。
スタートアップや企業、研究者が集まる現場を歩きながら、アイデアをどう育て、どう社会につなげていくのか、そのヒントを探ります。

SupportProgram12

フィジカルAI開発は泥臭い!? ヒューマノイド開発最前線

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特別公開

今回は、トロン株式会社 CEO・和嶋 渓さんのもとを、Challenge ATOM審査員・谷津祐哉さんが訪問。 ヒューマノイド開発の現場を見学しながら、 開発者だからこそ語れる
「現場のリアル」や、「社会実装を目指すってどういうことなのか」を深掘りします。

SupportProgram11

株式会社マクニカ

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ハンズオン講習

1stゲートを通過したチームを対象に、株式会社マクニカ様による「ハンズオン講習」の実施が決定しました!
・NVIDIA Isaac™ GR00T の活用方法を学べる
・ロボットアーム実機でテレオペや自律動作を体験
・超高性能な DGX Spark を使った最先端開発
「アイデアはあるけれど、実機での開発フローに不安がある」というチームにとっても、プロセスをプロから直接学べる貴重な機会です。

SupportProgram10

Challenge ATOM審査員が語るAI活用術

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限定公開

Challenge ATOM審査員で、AIプロデューサーの大井恵介さん と、ロボットエンジニア系VTuber 井伊谷テトさん に、AI活用術についてお話を伺いました。 お二人は、昨年開催された大阪・関西万博でも活躍された方々です。実際のプロジェクト現場でAIをどのように活用してきたのか、その考え方や心得についても語っていただきました。 後半では、Challenge ATOMの審査員ならではの視点から、エントリーした皆さんへのアドバイスとエールをいただいています。

SupportProgram09

AIの歩みとGoogleのPhysical AI

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​限定公開

本プロジェクトを支援してくださっているGoogle様より、Google DeepMindの第一線で活躍されている全 炳河(ぜん へいが)さんによる特別講義を限定公開にてお届けします。 
全 炳河さんは鈴鹿高専のご出身で、名古屋工業大学で博士号を取得された、皆さんにとってまさに先輩にあたる方です。技術的な学びはもちろん、これから開発や研究に挑む皆さんにとって、マインドセットの面でも非常に刺激になるお話が満載です。

SupportProgram08

Challenge ATOM  Physical AI Project セミナー

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限定公開​

フィジカルAIの開発を支える最新技術機器やソリューションを提供する株式会社マクニカ様による特別セミナーです。 今回のセミナーでは、フィジカルAIとは何か 
・フィジカルAIを支える最新技術・市場動向 
・開発に活用できる最新機器・センサーの紹介 
・今後のプロトタイプ開発につながるヒント 
などについて、担当者の方に詳しくお話しいただいています。

SupportProgram07

課題発掘セミナー(番外編)

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特別公開

まだ具体的な課題を定めていないチームに朗報! 体や健康の悩みだけでなく「相談すると説教される」「夫婦で将来像がズレている」「AIが敵か味方かわからない」といった、若者世代では気づきにくいリアルな本音・哲学的な問いまで、具体的な100個のヒントが詰まっています。もちろん、ここに載っていないテーマも大歓迎です。

SupportProgram06

課題発掘セミナー

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​特別公開

「テーマが広すぎて何を作ればいいか迷う…」「高齢者のリアルな困りごとって?」と悩んでいるチームは、この動画をディスカッションのヒントにしてみてください
ATOM実行委員長(室山哲也さん)・副委員長(近藤和泉さん)が、「幅広い課題設定」に込めた真意や 「無難な正解はいらない、尖ったクリエイティビティが見たい」という、審査の意図も語っています。

SupportProgram05

株式会社Enactic

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​技術サポート

高度なロボット技術をもつ株式会社Enactic様より強力なサポートが決定しました。
1stゲート通過チームを対象に、ロボットアーム「OpenArm 2.0」を無償貸与していただきます。
マニピュレーションに挑戦する絶好のチャンス、"つかむ・動かす・操作する"を実装したいチームは必見です。

SupportProgram04

ORBBEC日本事務所

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​技術サポート

ビジョン技術を牽引するORBBEC日本事務所様より、強力なサポートが決定しました。
1stゲート通過チームを対象に、高度な空間認識を可能にする「3Dセンサー」を無償貸与(各チーム1台)していただきます。
開発するプロダクトに、高精度な「目」が授けられるチャンスです。

SupportProgram03

株式会社アールティ

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技術サポート

ロボット開発を牽引する株式会社アールティ様より、強力なサポートが決定しました。
四足歩行ロボット「Mujina」を1stゲート通過チームを対象に無償貸与(限定2台)していただきます。
原状復帰できれば改造もOKという素晴らしいチャンス。フィジカルAI開発へ向けて、強力な相棒が加わります。

SupportProgram02

今夜、あなたのチームを魔改造します

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限定公開

チームづくりの極意を語る、エントリーチーム限定公開のオンラインセミナー。
NHK『魔改造の夜』や、昨年度の大阪万博で開催された『XROBOCON』に参加されていた田中章愛さん、大池恭平さんが登壇。 
激アツな開発現場を率いてきたリーダーたちが、あなたのチームを“魔改造”するヒントを語り尽くします。

  • 日程:5/26(火) 18:30〜

  • 参加:エントリーチーム限定

SupportProgram01

第8回「日本財団社会課題研究ゼミ」開催のお知らせ

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  • 日程:2026年3月22日(日)

  • 場所:日本財団ビル(〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目2-2 )

  • 参加: 無料・事前登録制

  • 主催:日本財団

*日本財団のHPよりゼミに申し込みいただくと事前にオンライン参加のURLをお送りします。

終了しました

日本、そして世界が直面している様々な社会課題。
いま、多岐にわたるそんな社会課題を解決する1つの「カギ」として期待を集めているのが「AI × ロボティクス」です。日々進歩していくテクノロジーをどのように社会に活かしていくのか、一緒に考えてみませんか?
第一部では<好きを未来の動力源に>と題して、AIやロボティクスに関わる最前線で活躍している4名の先輩たちに、実際のロボットなども見せていただきつつ、具体的にお話をうかがいます。
そして第二部は<AI × ロボティクスが挑む、超高齢社会~Challenge ATOM始動>
実際に高齢化社会の課題に向き合う先輩たちにお話をうかがいます。お話ししてくれるのは、博士課程やポスドクとして研究の最前線に立つ若手研究者です。
潜在する様々な課題へのアプローチ方法、解決への施策、研究の進め方、などなど貴重なヒントや学びをもらえるはず。
未来を“想像する”だけで終わらせず、自らの手で未来を“動かす”ための準備を、ここから一緒に始めましょう。

お問い合わせ先

NHKエンタープライズ ロボコン事務局

Challenge ATOM担当 official@c-atom.tech

エントリーいただいた方には、サポートプログラムなどの最新情報をメールでお届けします。
エントリーシートの提出前でも、まずはお気軽にエントリーください。

企業・団体のみなさまへ

本プロジェクトでは、学生の「フィジカルAI」開発を支援いただけるパートナーを募集しています。機材貸与や計算リソースの提供、講習など、ハード・ソフトの枠を超えた多様な形での技術協力を受け付けております。詳細は上記アドレスまでお問い合わせください。

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